(出典: lenser)
人は何かを批評するとき、
作品そのものよりも、作者が誰なのかを気にする。
作品の素晴らしさよりも、それを誰が作ったか、
誰が描いたかが大事なんだ。そしてそれがダリやピカソだったら、
大して作品を見てもいないうちから『なるほど、これは中々』
なんて言って、無条件に褒めるんだ。ぼくは、本当にうんざりする。
(岡本太郎)
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この名言も最後の(岡本太郎)があるかないかで評価が変わるんだろうなあ
(via katoyuu) 2007-12-13 (via gkojay) (via vichy) (via kondot) (via lunaryue, samidare) 2009-07-06 (via gkojay) (via mnak) (via petapeta) (via yaruo) (via fukumatsu) (via yuugurenoboti) (via konishiroku) (via shortcutss) (via yellowblog) (via konishiroku)— ジョブズはゲイツの手紙をベッドの脇に置いて逝った (via honishi)
(konishirokuから)
1つ実験をしてみましょう。後ろ足のひざの後ろをしっかり伸ばして歩いてみてください。それを10分続けながら、ネガティブなことを考え続けることができますか?
ひざの後ろを伸ばすと、自然と背筋が伸びます。背筋が伸びると肩が少し後ろに引かれる感じになり、自然とあごと顔の向きが上がります。顔の向きが上がると当然のことながら 目線が上がりますが、目線を上げると、人間の脳の構造上、内面会話が確実に減るのです。
これは「ストレスゼロ姿勢」のひとつです。実際、この姿勢は、多くの人にとってストレスを感じることが難しくなります。
この姿勢のヒントをわたしはミラノのファッション業界のトップから教わりました。彼いわく、「町を歩いている多くの人の中で日本人はすぐ分かる。なぜなら日本人は歩くときに ひざの後ろが伸びていないんだ」そうです。
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http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1336369&media_id=34 (via omoto1984)
2010-09-12
(via quote-over100notes-jp)
(konishirokuから)